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マンガ『蜜の島』ネタバレサイト

まんがコミック『蜜の島』あらすじネタバレ、無料で立ち読み、結末ラストを紹介しています。ZIPではありません。この人が犯人なのかっていう感想です。

コミック『蜜の島』ラスト結末に向けてどうなるのか?|小池ノクト|島で死んだ人間はどこへ!?

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こんばんは!!

 

コミック『蜜の島』を読みました。

ミステリー色が強く出ていて、読むほどに謎が深まるばかりです。

 

 

『蜜の島』表紙

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こんなかわいい少女が…まさかの…

小池ノクト先生が描かれているマンガです。

 

 

公式あらすじ|ストーリー

 

地図上に存在しない幻の島、石津島。

昭和22年、戦友との約束を果たすため、遺児ミツを連れ、この島に上陸した復員兵南雲。

現代人とは全く異なる習慣に翻弄されながらも、「日本」のルーツに迫っていく。

人類最古の謎に挑む戦慄のサバイバルミステリー、終幕。

 

 

 

『蜜の島』第2巻 ネタバレ感想

 

墓地がない石津島。

どうやって死んだ人を供養しているのでしょうか?

 

 

それを瀬里沢が探りに、ハナさんの両親のもとを訪ねるところから始まります。

死んだ人は山のてっぺんに帰ると聞いた瀬里沢は、山の頂上を目指し歩き始めます。

すると、誰かが瀬里沢の後ろをつけてくる気配がしました。

 

 

瀬里沢をつけてきた人物は、髪の毛を柔道の柔ちゃんみたいな1つマゲにした大柄な男でした。

その男の名前は「ムシタロウ」。

ムシタロウは山のことは何でも知っていたので、山頂まで案内してもらうことになりました。

 

 

石津島の山頂には、神社が建っていて宮司が一人いました。

瀬里沢は宮司と話をします。

 

 

その宮司が話した石津島の島民の真実とは!?

 

 

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