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マンガ『蜜の島』ネタバレサイト

まんがコミック『蜜の島』あらすじネタバレ、無料で立ち読み、結末ラストを紹介しています。ZIPではありません。この人が犯人なのかっていう感想です。

『蜜の島』あらすじ感想|小島ノクト|石津島にミイラが!?

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こんばんは!!

 

まんが『蜜の島』を読みました。

謎が謎を呼んで…

『蜜の島』ってどういう所なんでしょうか?

 

 

『蜜の島』表紙

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かわいい少女「蜜(みつ)」。

蜜が持っている秘密があるみたいです。

 

 

 

マンガ『蜜の島』あらすじネタバレ|石津島はどんな所

 

無料立ち読みで読めた所から、先のレビューをしていきます。

 

 

太平洋のど真ん中で停船してしまった船に、手漕ぎの小さな木舟が近づいてきます。

ナグモを呼び出した男は、この小さな木舟に乗り換えて「石津島」に向かうと言い出しました。

 

 

その小さな木舟に大人2人、子供1人、漕ぎ手1人、荷物を載せて出発します。

所が、太平洋のど真ん中なので、波が大きく、ナグモは船酔いしてしまいます。

船酔いどころか、海に投げ出されてしまって…

 

 

しばらく進むと島影が見えてきました。

この島が「石津島」。

「石津島」はありました。

 

 

島へ到着すると、内務省調査局・第一課の今村均(いまむらひとし)という男が出迎えます。

どうやら、国家公務員のようです。

この島は、国が統括している島なのでしょうか?

 

 

今村は、島の人口把握、名簿を作っていました。

蜜の母親の性は「咲田」、しかし今村は石津島に「咲田」という苗字はいないと…島を間違えたのではないのかとナグモを責め始めます。

 

 

島民に「咲田」について聞いてみると、「ハナ」という若い女性が知っていると、その家に連れて行ってくれました。

 

 

「ハナ」に連れていかれた家は、今村の調査では誰も住んでいない廃屋になっていました。

ナグモが扉を開けて中に入ってみると…

 

 

中には座ったままミイラ化した遺体がありました。

しかも、その前には数日前に備えたであろう御前(ごはん、味噌汁)がお供えしてありました。

 

 

ミイラ化した遺体は1体だけでなく、部屋の奥にもう1体ありました。

そのミイラにも御前がお供えしてありました。

 

 

奇妙な光景が広がる廃屋…これは村のしきたりなのでしょうか!?

 

 

村の長老に話を聞きに行くことに。

その長老もミイラみたいな姿恰好をしていましたが、一応生きているみたいです。

そこでわかったことと言えば、ミイラ化していた遺体が蜜のおじいさんとおばあさんであるということ。

 

 

その夜、止まる場所がないナグモと蜜は、ミイラがいた廃墟で一夜を過ごすことにしました。

しかし、食べるものがなくて困っていると、石津島民の一人・トヨさんが鍋を携えてやってきてくれました。

 

 

ご飯を食べ終わっても帰らないトヨさんは、ナグモを誘ってきました。

しかし、蜜の視線で慌てふためき、外へ飛び出してしまいました。

すると、そこには提灯の明かりを頼りに夜道を歩く「ハナ」さんが…

 

 

翌朝、「ハナ」さんは崖の下で大けがをした状態で発見されるのです。

「ハナ」さんは、今村と良い仲になっていて、夜毎二人逢引きをしていたようです。

 

 

それを今村の上司・瀬里沢(せりざわ)に咎められると…我を失ったように瀬里沢い掴みかかります。

が、瀬里沢に諭されて、ハナさんの墓を掘るように言われます。

 

 

今村がハナさんの墓を一生懸命掘っていると、誰かが斧で今村に襲い掛かってきました。

 

 

今村がいないことに気づいた瀬里沢は、島中を探します。

最後に今村がハナのために墓を掘っていた場所にたどり着きます。

すると、その墓穴から腕が2本…

 

 

この島で一体何が起こっているのでしょうか?

 

 

そして、今村、瀬里沢は何者で何のためにこの島にいるのか全く分かりません。

 

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