マンガ『蜜の島』ネタバレサイト

まんがコミック『蜜の島』あらすじネタバレ、無料で立ち読み、結末ラストを紹介しています。ZIPではありません。この人が犯人なのかっていう感想です。

無料立ち読み『蜜の島』あらすじネタバレ|小池ノクト

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こんばんは!!

 

まんが『蜜の島』を読みました。

『蜜の島』をレビューしたいと思います。

 

 

まずは、無料で読めるところまでレビューしたいと思います。

 

 

 

『蜜の島』表紙

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『蜜の島』の表紙は一人の少女が描かれています。

オカッパ頭で瞳が大きく、かわいいワンピースを着た少女です。

 

この少女は『蜜の島』という漫画の主人公なんでしょうか?

 

 

『蜜の島』無料立ち読み

 

マンガの舞台は、昭和22年と昔の話のようです。

九州近くの太平洋上を航行中の船の中から物語は始まります。

一人の青年と表紙の少女がお話をしています。

 

 

たわいもない話をしているようです。

 

 

青年の 名前は、「 ナグモ 」…少女にそう呼ばれています。

少女は青年に、「 蜜(みつ) 」と呼ばれています。

 

 

どうやら、マンガタイトル『蜜の島』の「」というのは少女の名前のようです。

 

 

昭和22年という設定なので、主人公たちの他に描かれている人物は、戦争兵みたいな恰好をしています。

食料が乏しく、主人公たちはお腹を空かせている様子です。

 

 

もう船に何日も乗っていて、持ってきた食料が尽きてしまったようです。

すると、一人のおばあさんが、蜜にお芋さんを分けてくれました。

 

 

ナグモと蜜が船に乗っている理由…それは蜜の母親の故郷・石津島(いしづしま)に行くためでした。

 

 

 

 

ナグモと蜜の関係…それは昭和20年9月に遡ります。

戦争でソ連軍に追われて命からがら逃れた洞窟で、蜜の父親貴船」とナグモは一緒にいました。

 

 

貴船はナグモの上官で、大きなケガをしていて今にも逝きそうな感じです。

貴船の妻子は東京にいました。

妻は「石津島」出身で、そこで貴船と会い結婚しました。そして東京へ連れて来たのですが…

 

 

ナグモに、妻子を「石津島」に返して欲しいと頼んできたのでした。

そして、貴船は…この世を去ってしまいました。

 

 

 

 

亡き貴船の願いを叶えるために、ナグモは蜜を連れて「石津島」へ行く途中から話が始まっていたのです。

しかし、その船の同乗者は誰一人として「石津島」のことを名前すら知りません。

不安になるナグモ…

 

 

すると、船が太平洋のど真ん中で停船すると、数人の男たちが船に乗り込んで来ました。

どうやら、ナグモうぃ探しているみたいです。

ナグモと蜜をを呼び出すと、船を乗り換えると船に乗り込んできた男たちが言い出しました。

 

 

船を乗り継いで「石津島」に行くのでしょうか?

「石津島」って一体どうゆう所なのでしょうか?

 

 

無料立ち読みはここで終わってしまいます。

 

続きが気になります。

 

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